北欧スタイルの3人掛けカウチフロアソファ


ゆったり座れる3人掛け用ソファをお探しなら、この【Spica】スピカがおススメです!
脚を伸ばせるカウチスタイルで、スツールとしてもご利用頂けます。
また、清潔感のある淡い色合いは、北欧スタイルを演出するのにピッタリなフロアソファでもあります♪

| 【Spica】スピカは、こんな方に良いかも・・・

フローリングの床と相性が良いソファを探している!
左右どちらでも置けるコーナーソファが欲しい!
組み合わせが色々出来るソファが良い!
オシャレな北欧スタイルのソファを探している!

| 【Spica】スピカのチョッと良いポイント

座り心地もこだわっています!
ソファは、何と言っても座り心地がポイントです!
【Spica】スピカの座面と背もたれ部分には、たっぷりのウレタンが詰まっています。また、丁度良い高さの肘掛け部分にもウレタンが使われ、快適な座り心地を実現しています。

やっぱり、自由度の高いレイアウトがポイント!
【Spica】スピカの最大の売りは、やはり座面のクッションの組み換えによって理想のスタイルにレイアウト出来る点です。
カウチスタイルはもちろん、オットマンとしても使え、また一人掛け用のスツールとして3人掛け用のソファと対面式でご利用頂けるのも、このカウチソファのおススメしたいポイントです!

【Spica】スピカの詳細は【低目屋】でご確認下さい »

| 【Spica】スピカを置くならこんなお部屋のイメージでしょうか

【Spica】スピカの特徴としましては、やはり木の素材が多く用いられ、明るく淡い色合いが特徴的な北欧スタイルに合わせ易いという点でしょうか。
4種類のカラーはそれぞれトーンが抑えられ、非常に落ち着いた色合いとなっています。
シンプルだけで洗練された空間をお求めの方には、ピッタリなソファだと言えます。

| 【Spica】スピカ:レイアウト 一例

 

爽やかなブルーが映える北欧スタイルのリビング。
アクセントカラーでもあるガラス扉の枠と同じカラーでソファを合わせる事により、非常に統一感が演出出来ます。
また、真っ白な壁の色味がブルーのソファによって、更に鮮やかに浮き立っている様にも感じられます。


 

こちらは、非常に大きくセレブレティなリビングではありますが、カラーコーディネートの点からも参考になる空間だと思いご紹介します。
様々な色合い(種類)の木材が使われた空間ではありますが、淡いグリーンのソファが引き立て役となり、このリビングのイメージを決定付けています。


 

こちらのリビングは、非常にシンプルで解り易い配色となっています。
壁に合わせてインテリアも白で統一。その中にライトグリーンのソファを置く事によって、返って華やかな印象さえ感じさせます。
「2色のカラーでもこれ程表現豊かなコーディネートが出来る!」と言った、お手本の様なリビングです。


 
 

こちらのリビングは、インダストリアル風なスタイルの空間となっています。
コンクリート打ち放しが空間の上半分を占め、無機質なイメージを演出。そして、ベースには暖かみのある木材を使用。
ブラウン系のソファを置く事により、更に落ち着いた雰囲気を演出しています。


 

こちらのリビングは、コンテンポラリーなスタイルでレイアウトされた空間となっています。
フローリングの床材と合わせる様に、天井やテレビボードなどがコーディネートされ、非常にシンプルでまとまりのある空間を演出しています。
一見場違いの様に感じられる鮮やかなブルーのソファではありますが、アクセントカラーとして鮮やかを更にプラスしています。


 

ベージュのソファには、こう言ったシンプルでモダンな空間が良く似合います。
マンションなど日本の住宅スタイルでもよく見掛けるリビングです。
同じ色合いのトーンで組み合わせた空間は、余計な事をしなくてもまとまりが出るものです。


 

ミッドセンチュリー的な要素が入った、ブルーをベースにコーディネートされた空間です。
ソファのカラーに合わせて壁紙をレイアウトした、非常に洗練されたリビングとなっています。
更に、違うトーン(濃い)のブルーのソファを対面に配置する事により、空間を引き締める効果も担っています。

【Spica】スピカは、ファブリック生地の風合いにもより、北欧スタイルを意識したデザインとなっています。
しかし、この様に様々なスタイルにも応用する事が可能です。

カラー自体はもちろん、トーンにも注意を払いコーディネートをされると、統一感が出て落ち着いた空間を演出することが出来ます。

【Spica】スピカの詳細は【低目屋】でご確認下さい »

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