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東北の最北端 青森県の地ビールをご紹介

青森県の地ビール:日本国内 地ビールマップ


青森県地ビール

奥入瀬ビール 一言
選び抜かれた麦芽とホップを原料に、奥入瀬の源流水で丹念に仕込まれたこだわりの地ビール。それが「奥入瀬麦酒館」です。
チェコの醸造技術を用いて造られる奥入瀬ビールは、アロマフレーバーが芳醇に漂い、口当たりと何とも言えない喉越しが味わえる地ビールとなっています。
八甲田山から流れてくる奥入瀬の清水が、爽快な喉越しを更に引き立ててくれます!
また、ここでは醸造工程の一部が見学可能。その場で地ビールを楽しむことも出来ます。


奥入瀬麦酒館

» 会社名:奥入瀬麦酒館
» URL:http://www.oirase.or.jp/beer/beer.htm
» 住所:青森県十和田市大字奥瀬字堰道39-1
» Tel:0176-72-3231
» 営業時間:7~10月(11:00~21:00)/11~6月(11:00~20:00)
» 休日:不定休

津軽路ビール 一言
青森県大鰐町。温泉街で知られるこの場所には、麗峰あじゃら山系の名水があります。
その清水を100%使用し、ドイツ産最高級麦芽で仕込んだ自慢の手づくりビールが、津軽路ビールです。
清涼感溢れるスッキリした喉越しと、ほのかに薫る麦芽の香ばしさと甘味。そしてアロマホップの香りがプラスされ、癖の無いビール本来の旨さを充分に表現しています。


津軽路ビール/そうま屋米酒店

» 会社名:津軽路ビール/そうま屋米酒店
» URL:http://www.applet1181.jp/furusatobin/soumaya/index.html
» 住所:青森県南津軽郡大鰐町湯ノ川原109-7
» Tel:0172-48-3034
» 営業時間:午前7時から午後10時
» 休日:年中無休



日本国内 地ビールマップ

黒ビール.com コンテンツ一覧

黒ビールはどこがルーツ
ビールの歴史はどこから始まったのか
そんな疑問にお答えします

ラガービールの誕生
ラガービールが生まれたのは、15世紀ドイツのミュンヘン(バイエルン地方)でその産声を上げました

日本人とビールとの出会い
日本人とビールとの出会い。日本のビールの歴史はいったい何処から始まったのか

ビール純粋令
1516年、ドイツのバイエルン(当時バイエルン公国)、ヴィルヘルム4世(在位1508年~1550年)によって制定

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ランビック(自然発酵)は自然の酵母で出来たベルギービールならではの変わったビールです

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ビールの色を決めるモルト(麦芽)。ビールに様々見られる色合いは一体どのように創られるのか

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酵母の種類
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