備前焼のジョッキで旨い黒ビールを!

ビールの基本はコレ1冊で解ります

ビールの教科書


ビールの教科書

名前の通り、ビールの基本が大変解りやすく書かれている本です。

この一冊で、ビールについての大抵の知識が理解できます。

特に、ビールの鑑定方法に関しては、どういったことを基準にして審査されているのかがよく解り、そして日本のビールに対する捉え方と、海外との違いがかなりかけ離れている事を明確に示してくれています。

ページ数は290ページで、大きさは19×13cmと単古本よりもやや大きいサイズ。

肩肘を張らず、手軽に読める本となっています。

■製品仕様
●ページ数 226ページ
●目次
第1章 ビールの歴史
第2章 ビールの造り方
第3章 ビールの原材料
第4章 ビールのスタイル
第5章 ビールの鑑定
第6章 日本のビール

美味しく飲める地ビールの一覧
演習問題の解答 


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黒ビール.com コンテンツ一覧

黒ビールはどこがルーツ
ビールの歴史はどこから始まったのか
そんな疑問にお答えします

ラガービールの誕生
ラガービールが生まれたのは、15世紀ドイツのミュンヘン(バイエルン地方)でその産声を上げました

日本人とビールとの出会い
日本人とビールとの出会い。日本のビールの歴史はいったい何処から始まったのか

ビール純粋令
1516年、ドイツのバイエルン(当時バイエルン公国)、ヴィルヘルム4世(在位1508年~1550年)によって制定

ビールの基本は2種類
ビールの基本は2種類。ビールの種類はどれ位あるのか

ランビック(自然発酵)
ランビック(自然発酵)は自然の酵母で出来たベルギービールならではの変わったビールです

ビールに使われる麦とは
ビールに使われる麦芽(モルト)は、どんな麦で焙燥されるのでしょうか

なぜ麦芽でビールを造るのか
なぜ麦芽(モルト)にしてからビールを造るのか
ベースモルトは基本
ビールにとって麦芽(モルト)は主原料であり、ビールの土台を担うのがこのベースモルト

ビールの色を決めるモルト
ビールの色を決めるモルト(麦芽)。ビールに様々見られる色合いは一体どのように創られるのか

ビールのために生まれて きたような植物
ホップの役割とは?ホップの働きには一体どのようなものがあるのか。苦味や香り、そして泡

泡持ちの良さ
ホップの役割として大切なのが泡を創るということ。ビールにとって欠かせない泡はどのように出来るのか

大事な香り付け
ホップの役割で大切なものに香りがあります。ビール独特なあの香りはどのように造られるのか

ビールの決め手!それは苦味
ビールにとって大切な味。それは苦味。その苦味はホップによって造り出されます

酵母の種類
アルコール発酵を促す酵母は幾つかあります。ワイン酵母、清酒酵母、ウィスキー酵母など・・・

酵母の働き
ビール酵母は、ビール造りにだけ使われているわけではありません


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